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青森県高校入試について
こんばんは。初めて質問させていただきます。
今年の3月に青森県の高校を受検するものなのですがいくつか質問があります
僕が受ける高校はだいたい350以上必要です!
ですが先輩から話を聞くと320で受かったなどと言って合格点がいまいちわかりません…
とりあえず自分の中では360くらいだと思って勉強しています。
青森県の精選問題の入試予想と第四回の全県テストは364点と373点でした。この2つは範囲が渡らないのでノー勉で望みました。
そこで質問なのですが
精選問題や全県テストは本番に比べ難しいのでしょうか?
またこの点数なら合格できそうですか!?
あと今年の青森県の入試の予想をしてください。
お願いしますm(__)m
- 回答 -
350点ということは東、あるいは南でしょうか?
昨年より特色化選抜が導入されてから
点数に幅が出ています。
その先輩は部活動での成績や特別活動などの活動歴も換算されているかと思います。
極端な例をあげれば、50点もボーダーから離れていても
大逆転、という例もあります。
このため、ボーダーラインを決めることが
非常に難しくなっています。
本番のテストについては、青森は20点近く上下することがありますので
一概に「何点あれば合格」ということは言えません。
全県テストの今年度平均点は(4回目についても)高かったようです。
ですが、偏差値による合否判定の計算を行っていますので
B判定以上であれば、これを保ち、
本番でしっかりと力を出し切って頂きたいです。
それ以下の判定であれば、面接も含めて
(残りわずかな時間ですが)これまでに無いほど努力が必要です。
東高校と仮定するならば、おっしゃる通り360~380点、
南高校であれば、330点、
できれば350点
(県立入試の平均点次第ですが。。。)
ほしいところですかね。
残り1週間ちょっとです。
全力で頑張って下さい!
あと、体調管理は、本当に気を付けてください。
思わぬことが起きるのが受験です。
平常心で、わかる問題から解いていきましょう。
国語の作文が書けなかった、といった時間配分ミスのないようにね!
数学・理科の移行措置部分の学習もしっかりとやっておいてください!
最後、ちょっと出しゃばった内容でしたが
ご健闘をお祈りいたします。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
青森県の津軽と南部のように、同じ県なのに仲が悪いと言われる県は他にもあるので...
青森県の津軽と南部のように、同じ県なのに仲が悪いと言われる県は他にもあるのでしょうか?
または、同じ県なのに言葉も気候も雰囲気も違う県はあるんでしょうか?
ただの素朴な疑問です。
- 回答 -
お国柄、ライバル意識、方言の違い、風習の違いは昔の国制度から始まり300年つづいた江戸時代の幕藩体制のなかで培われたと言われてます。
津軽と南部はライバル意識は相当だと聞きますが、他にも色々聞きます(国を例にとると)
・静岡県の遠江と駿河(浜松と静岡はライバル意識つよし)
・愛知県の尾張と三河(お互い尾張弁、三河弁といって意識はつよい)
・岐阜県の飛騨と美濃(前の方がかかれてます)
・三重県の伊勢志摩、伊賀と東紀州(伊勢志摩は中部地方、伊賀は関西地方の色合い、東紀州は殆ど和歌山と同化)
・大阪府の摂津、河内、和泉(河内弁、泉州弁と方言は多い)
・福井県の越前、若狭(後で述べます)
・京都府の山城、丹後、丹波(雅な京都山城と丹後半島は全く別)
・兵庫県の摂津、播磨、但馬、丹波、淡路(日本海側と瀬戸内海側は前の方が書かれたとおりですが、播州弁はまた独特)
昔の国と県が一致しているのは四国だけじゃないかな?(土佐、阿波、讃岐、伊予)
最後に福井に至っては道州制の話題で敦賀市長が言い切りました。
「嶺北地方(越前に相当)が北陸/中部の道州を選ぶなら、嶺南地方(若狭に相当)は関西州に合流する」
ここまで来ると、「根深いな~~~~」と思う次第です。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)